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小林 隆志 (KOBAYASHI, Takashi)
東京工業大学  情報理工学院  情報工学系 小林研 准教授
※従来の大学院での専攻に相当する"コース"は情報工学コース(主担当),知能情報工学コース(副担当)を担当します



Last modified: Thu Sep 7 22:24:28 JST 2017

略歴と連絡先

小林 隆志 1974年生. 1997年東京工業大学工学部情報工学科卒. 1999年同大学大学院情報理工学研究科計算工学専攻修士課程修了. 2004年同専攻博士課程修了. 2002年同大学学術国際情報センター助手. 2007年名古屋大学大学院情報科学研究科特任助教授. 2009年同大学院情報システム学専攻ソフトウェア論講座准教授, 2012年東京工業大学大学院情報理工学研究科計算工学専攻准教授, 2016年より同大情報理工学院准教授, 現在に至る. 工学博士. ソフトウェア再利用技術, プログラム理解,リポジトリマイニング, ソフトウェア設計, 複合メディアコンテンツの管理・検索, Webサービス連携などの研究に従事. 情報処理学会, 電子情報通信学会, 日本ソフトウェア科学会, 日本データベース学会, ACM, IEEE, IEEE-CS各会員.


居室: 東京工業大学 大岡山キャンパス 西8号館東棟 903 号室 (道順)
郵便: 〒152-8550 目黒区大岡山2-12-1 W8-61
Mail: tkobaya [at] cs.titech.ac.jp

2017年度1Qのオフィスアワー: 木曜 13:20-14:50

博士課程学生,修士課程学生,研究生を希望される方はこちらをご覧ください.

担当講義

  • 2017年度
    • 東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 (学部) オブジェクト指向プログラミング 【講義情報(OCW)】
    • 東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 (大学院) プログラム理論 【講義情報(OCW)】
    • 東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 (大学院) ソフトウェア設計論 (副担当) 【講義情報(OCW)】
  • 2016年以前
    • 東京工業大学 工学部 情報工学科 プログラミング第二 (Eクラス・Oクラス) (2016)
    • 東京工業大学 工学部 情報工学科 情報実験第二 (Eクラス・Oクラス) (2016)
    • 東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 プログラム理論 (2016)
    • 東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 ソフトウェア設計論 (副担当) (2016)
    • 東京工業大学 工学部 情報工学科 プログラミング第3 (Eクラス・Oクラス)(2013,2014,2015)
    • 東京工業大学 大学院情報理工学研究科 計算工学専攻 プログラム理論 (2013,2014,2015)
    • 青山学院大学 理工学部 ソフトウェア設計 (2015) (非常勤)
    • お茶の水女子大学 理学部 ソフトウェア工学 (2009,2011,2014) (非常勤)
    • 名古屋大学 工学部 ソフトウェア設計法 (2011,2012)
    • 名古屋大学 大学院情報科学研究科 情報システム学専攻
      • ソフトウェア工学特論 (2011,2012)
      • 産学連携実習A (2011-2012)
      • 情報システム学実践研究 (OJL)(2010-2011)
      • ソフトウェア工学実践研究 (OJL)(2009-2010)
      • ソフトウェア信頼性特論 (2010)
      • ソフトウェア設計技術 (2007-2009) ※
      • 実践的ソフトウェア開発技術 (2008-2009) ※
      • ソフトウェア工学応用演習 (OJL)(2007-2009)※
      • ソフトウェア保守 (2009) ※
      • コードリーディング II (2008)※
      • コードリーディング I (2007)※
      ※ 南山大学, 愛知県立大学, 静岡大学でも同名講義(非常勤/客員)として開講
    • 名古屋大学 全学科目 基礎セミナーB (2010)

研究

ソフトウェア工学,特にソフトウェア保守,設計支援に関する研究を行っています.近年は,多量のソフトウェア成果物を解析にすることにより開発支援に有用な情報を発見するアプローチに興味を持っています.解析対象はソースコードや実行履歴だけでなく,開発活動の履歴も対象に含めています.ソフトウェアの静的・動的解析技術や自然言語処理,データマイニングなどを活用しながら,支援手法・ツールの研究開発を行っています. 詳細は,小林研の研究内容小林研の研究プロジェクトをご覧ください.

発表論文等業績

最近の論文発表・講演等

To appear

  • [国内会議] 小林隆志, 権藤克彦, 佐伯元司, 首藤一幸, 西崎真也, 森本千佳子, 脇田建, 渡部卓雄: 東京工業大学における IT システムの価値探索を狙いとした実践的 IT 人材育成の試み - Problem BasedLearning と Project Based Learning, 日本ソフトウェア科学会 第34回大会, 慶應大学 日吉キャンパス,18-19, Sep 2017.
  • [学術雑誌] 小林隆志: SS研専のこれからと課題 (創立 100 周年記念特集 暮らしを豊かにする情報処理技術 2-2-3 ソフトウェアサイエンス(SS)研究専門委員会 ) 電子情報通信学会誌 Vol.100 No.10 p.1049. Oct, 2017.

2017

  1. [国内会議] 高木豪, 小林隆志: 開発ツール連携のためのProxyChatBotフレームワーク, IPSJ SIGSE ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017論文集, pp.161-166, 2017 (早稲田大学, 東京,8.31-9.1) [改訂版PDF] (ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 学生奨励発表賞受賞)
  2. [口頭発表] 藤原拓海, 小林隆志: 行動履歴分析に基づく変更支援における部分履歴抽出の影響調査, 電子情報通信学会 信学技報 SS2017-14, Vol. 117, No. 136, pp. 79-84. (ソフトウェアサイエンス研究会 7月研究会,函館,19-21, Jul. 2017)
  3. [国際会議] Akihiro Yamamori, Anders Hagward, Takashi Kobayashi: Can Developers' Interaction Data Improve Change Recommendation? Proc. the 41st IEEE Computer Society International Conference on Computers, Software & Applications (COMPSAC2017), pp.128-137, Torino, Italy, 4-8 Jul. 2017
  4. [国際会議] Kunihiro Noda, Tatsuya Toda, Takashi Kobayashi Noritoshi Atsumi: Identifying Core Objects for Trace Summarization Using Reference Relations and Access Analysis, Proc. the 41st IEEE Computer Society International Conference on Computers, Software & Applications (COMPSAC2017), pp.13-22, Torino, Italy, 4-8 Jul. 2017
  5. [国際会議 (short)] Maaki Nakano, Kunihiro Noda, Shinpei Hayashi, Takashi Kobayashi: Mediating Turf Battles! Prioritizing Shared Modules in Locating Multiple Features, Proc. the 41st IEEE Computer Society International Conference on Computers, Software & Applications (COMPSAC2017), pp.363-368, Torino, Italy, 4-8 Jul. 2017
  6. [受賞] 2017年度 情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文 「改版履歴の分析に基づく変更支援手法における時間的近接性の考慮と同一作業コミットの統合による影響」 (森達也, Anders Hagward, 小林隆志)
  7. [論文] 森達也, Anders Hagward, 小林隆志: 改版履歴の分析に基づく変更支援手法における時間的近接性の考慮と同一作業コミットの統合による影響, 情報処理学会論文誌 Vol.58, No.4, pp.807--817, Apr. 2017 2017年度 情報処理学会論文誌 特選論文
  8. [論文] 風戸広史, 林晋平, 大島剛志, 小林隆志, 夏川勝行, 星野隆, 佐伯元司: 多層システムに対する横断的な機能捜索, 情報処理学会論文誌 Vol.58, No.4, pp.885--897 Apr. 2017
  9. [特許(取得)] 大島剛志, 宮田俊介,夏川勝行, 星野隆, 佐伯元司,小林隆志, 林晋平, プログラム分析装置及び方法及びプログラム, (特許権者 日本電信電話会社,東京工業大学),特許第6112728号 (平成29年3月24日 登録)
  10. [国際会議] Sami Lappalainen and Takashi Kobayashi: A Pattern Language for MVC Derivatives, 6th Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP 2017), Mar. 12-13, Tokyo. 2017 [PDF]
  11. [口頭発表] 野田訓広, 小林隆志, 渥美紀寿: 実行トレース抽象化を目的とした参照関係・アクセス解析によるコアオブジェクト特定: 情報処理学会 情処研報 Vol.2017-SE-195, No.2 (8pages) (ソフトウェア工学研究会 3月研究会@東京),Mar. 12-13, 2017. [PDF] (2016年度 SIGSE 学生研究賞受賞), (2017年度情報処理学会コンピュータサイエンス領域奨励賞受賞)
  12. [口頭発表] 森達也, 小林隆志, 林晋平, 渥美紀寿: 前処理命令による可変点を考慮した共変更ルール抽出, 電子情報通信学会 信学技報 SS2016-70 (ソフトウェアサイエンス研究会 3月研究会) Mar. 9-10, 2017 [PDF]
  13. [国際会議] Ryota Mibe, Tadashi Tanaka, Takashi Kobayashi Shingo Kobayashi: Business Process Recovery based on System Log and Information of Organizational Structure, Proc. the 24th IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (SANER2017), Industry Track, pp. 531--535, Klagenfurt, Austria, Feb. 21-24, 2017. [PDF]
  14. [論文] 櫻井浩子, 山本雅基, 海上智昭, 小林隆志, 宮地充子, 奥野拓, 粂野文洋, 春名修介, 井上克郎: 情報系大学院生に対する実践教育の効果測定, 日本工学教育協会 工学教育 Vol.65, No.1 pp.52--57, Jan. 2017
  15. [国内会議] 野田訓広, 小林隆志: リバースエンジニアリングによる実用的な設計情報復元に向けて IPSJ SIGSE ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山 論文集 pp.63--64,, Jan 19-20, 2017.
  16. [国内会議(口頭発表)] 中野真明貴, 林晋平, 小林隆志: 動的機能捜索に基づく機能間関係特定に向けて, IPSJ SIGSE ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山, Jan 19-20, 2017.

2016

  1. [国際会議] Shinpei Hayashi, Hiroshi Kazato, Takashi Kobayashi, Tsuyoshi Oshima, Katsuyuki Natsukawa, Takashi Hoshino, and Motoshi Saeki: Guiding Identification of Missing Scenarios for Dynamic Feature Location, Proc. the 23rd Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2016), pp. 393--396, Hamilton, New Zealand, 6-9, Dec 2016.
  2. [国内会議] 相澤遥也,小林隆志: インライン展開と制御構造の系列要素化を組合わせたAPI利用パターン抽出, ソフトウェア工学の基礎XXIII, (ライブ論文), pp. 273-274. Dec 2016 (第23回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ (FOSE2016), , 香川県琴平, 1-3, Dec 2016 )
  3. [研究会] 三部良太, 田中匡史, 小林隆志, 小林伸悟: システムログと組織情報を活用した業務フロー仕様復元に向けて, 電子情報通信学会 信学技報 No.SS2016-15, pp. 143-148. (電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会 7月研究会), 札幌, Jul 13-15, 2016.
  4. [研究会] 中野真明貴,林晋平,小林隆志: 動的機能捜索における関連度と探索戦略, メソッドを横断するコードテンプレート発見のためのインライン展開戦略の検討, 電子情報通信学会 信学技報 No.SS2016-17, pp. 169-174. (電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会 7月研究会), 札幌, Jul 13-15, 2016.
  5. [国際会議(Poster)] Akihiro Yamamori and Takashi Kobayashi: Can Developers' Interaction Data Improve Change Recommendation?, Poster Session, the 23rd IEEE Intl Conf. Software Analysis, Evolution, and Reengineering (SANER2016) Osaka Japan 14-18 Mar 2016.
  6. [研究会] 相澤遥也,小林隆志: メソッドを横断するコードテンプレート発見のためのインライン展開戦略の検討, 電子情報通信学会 信学技報 No.SS2015-96, 宮古島, Mar 2016.
  7. [研究会] 山本雅基, 海上 智昭, 櫻井浩子, 小林隆志, 宮地充子, 奥野拓, 粂野文洋, 春名修介, 井上克郎: 実践的な情報教育における教育効果測定の取組み, (情報処理学会 第133回コンピュータと教育研究発表会), 情報処理学会 情処研報 Vol 2016-CE-133, No 20, pp.1-6, [PDF@ipsj]東京農工大,13-14 Feb. 2016.
  8. [国際会議] Akihiro Yamamori and Takashi Kobayashi: A Change Guide Method Based on Developers' Interaction and Past Recommendation, Proc. the 14th IASTED International Conference on Software Engineering, pp.281-288, Innsbruck, Austria, Feb. 15-16 2016.[PDF]

社会活動

学会等における委員等

  • 文部科学省 拠点間教材等洗練事業 運営委員会 PBL教材洗練WG委員 (2009-2011)
  • 文部科学省 拠点間教材等洗練事業 運営委員会 教育力向上WG委員 (2009)
  • 文部科学省 拠点間教材等洗練事業 運営委員会コンテンツWG委員 (2008-2009)
  • 経済産業省・文部科学省 産学人材育成パートナーシップ 情報処理分科会 産学連携IT人材育成実行WG委員(2008-2010)
  • 厚生労働省 職業安定局 調達案件審査委員 (2014-2017)
  • 厚生労働省 労働基準局 技術審査委員 (2015-2016)
  • 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 運営委員 (2008-2012, 2013-2016)
  • 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 国際的研究活動活性化WG 主査 (2013-)
  • 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 パターンワーキンググループ 研究タスク メンバー (2003-)
  • 情報処理学会 データベースシステム研究会 運営委員 (2008-2012)
  • 情報処理学会 情報処理教育委員会 SE教育委員 (2007)
  • 電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究専門委員会 幹事 (2013-2016)
  • 電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究専門委員会 幹事補佐 (2012-2013)
  • 電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究専門委員 (2008-2012)
  • 電子情報通信学会 情報・システムソサイエティ 学術奨励賞選定委員会 (2015-2016)
  • ACM SIGMOD日本支部 庶務幹事 (2007-2011)
  • 日本データベース学会 産学連携推進委員 (2006-2010)
  • 情報処理推進機構(IPA) 産学連携IT人材育成のための汎用的教育コンテンツ開発委員会 企画タスクフォース2委員(2011-2012)
  • 情報処理推進機構(IPA) 産学連携IT人材育成プラットフォーム構築事業 インターンシップ部会委員 (2009)
  • 情報処理振興事業協会(IPA) 「ソフトウェア要求分析法とWWW上に構築するその支援環境の研究」に関わるワーキング委員 (1998-1999)
  • 論文誌等編集委員等
    • 電子情報通信学会 ISS 誌編集委員 (2014-2015)
    • 日本ソフトウェア科学会 「コンピュータソフトウェア」編集委員(2012-2016)
    • 電子情報通信学会論文誌 ソフトウェア基礎・応用特集 編集委員(2012-2013, 2014-2015)
    • 情報処理学会論文誌「ソフトウェア工学」特集号 編集委員 (2011-2017)
    • 情報処理学会論文誌 「未来志向のソフトウェア工学」特集号 編集委員 (2009)
    • 情報処理学会論文誌 「ソフトウェア工学の変化と深化」特集号 編集委員 (2008)
    • 情報処理学会論文誌 「ソフトウェア工学の効果と価値」特集号 編集委員 (2007)
    • 情報処理学会論文誌 「ソフトウェア工学の理論と実践」特集号 編集委員 (2006)
    • 電子情報通信学会ソサイエティ論文誌 査読委員(2010-)
    • An International Journal Empirical Software Engineering (Springer) Reviewer (2014)
    • Journal of Software: Evolution and Process (Wiley) Reviewer (2014)

会議・ワークショップ等の運営

  • Chair
    • 25th IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution and Reengineering (IEEE SANER2018), Workshop Chair.
    • 35th International Conference on Conceptual Modeling (ER2016), Poster&Tool Demo Co-chair
    • NII Shonan Meeting No.84: " Mining & Modeling Unstructured Data in Software - Challenges for the Future", Co-organizer. Mar. 7-10, 2016. [Link]
    • 23rd IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (IEEE SANER2016), Management Support Co-chair
    • International Workshop on Advanced Storage Systems 2007 (ADSS2007), Publication Chair.
    • 14th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2007), Publication Chair.
    • 日本ソフトウェア科学会第32回大会 プログラム副委員長
    • 第9回 情報処理学会 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2014(SES2014) プログラム委員長
    • 第8回 情報処理学会 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2013(SES2013) 副プログラム委員長
    • 第1回 情報処理学会 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2006(SES2006) 論文委員長
    • 第12回 日本ソフトウェア科学会 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2005) プログラム委員長
  • Program Committee
    • 25th IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution and Reengineering (IEEE SANER2018) Industry Track
    • 25th IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution and Reengineering (IEEE SANER2018) Research Track
    • 日本ソフトウェア科学会 第23回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ: (FOSE2017)
    • 12th International Conference on Software Engineering Advances (ICSEA 2017)
    • 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017)
    • 24th IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (IEEE SANER2017) Industrial Track
    • 24th IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (IEEE SANER2017) Research Track
    • 日本ソフトウェア科学会 第22回 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ: (FOSE2016)
    • 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016 (SES2016)
    • 11th International Conference on Software Engineering Advances (ICSEA 2016)
    • 17th International Conference on Collaborative Technologies and Systems (CTS2016)
    • 23rd Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2016)
    • 23rd IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (IEEE SANER2016) Research Track
    • 23rd IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution, and Reengineering (IEEE SANER2016) Industry Track
    • 10th International Conference on Software Engineering Advances (ICSEA 2015)
    • 6th International Workshop on Program Comprehension through Dynamic Analysis (PCODA'15)
    • 22nd IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution and Reengineering (IEEE SANER2015)
    • 30th IEEE International Conference on Software Maintenance (IEEE ICSME2014)
    • 22nd International Conference on Program Comprehension (ICPC2014)
    • 9th International Conference on Software Engineering Advances (ICSEA 2014)
    • 29th IEEE International Conference on Software Maintenance (IEEE ICSM2013)
    • International Symposium on Collaborative Technologies and Systems (CTS) (2007,2009-2015)
    • Asian Conference on Pattern Languages of Programs (AsianPLoP) (2010, 2011, 2014, 2015)
    • Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC) (2007-2013, 2015)
    • International Workshop on Open Systems Dependability (2012, 2013)
    • Joint Conference of the 21th International Workshop on Software Measurement and the 6th International Conference on Software Process and Product Measurement ( IWSM-Mensura 2011)
    • 14th IEEE International Conference on Computational Science and Engineering (IEEE CSE-2011), (Database and Data Mining Track)
    • 2010 International Conference on Progress in Informatics and Computing(PIC-2010)
    • 日本ソフトウェア科学会 ソフトウェア工学の基礎ワークショップ: FOSE2003-2015
    • 情報処理学会 ソフトウェア工学研究会ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム: SES2006-2015
    • 電子情報通信学会 データ工学専門委員会 データ工学ワークショップ: DEWS2006, DEWS2007
    • 情報処理学会 データベースシステム研究会 Webとデータベースに関するフォーラム: WebDB Forum2008-2011
  • Other
    • 第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM2016) コメンテータ
    • 第14回 情報科学技術フォーラム FIT2015担当委員 (FIT2015学術賞選定委員会委員)
    • 電子情報通信学会 2015年総合大会プログラム編成委員
    • 情報処理学会 SIGSE ウィンターワークショップ2015イン宜野湾 セッションT1: 開発者とツールのインタラクション 討論リーダ
    • 第13回 情報科学技術フォーラム FIT2014担当委員
    • 第13回 情報科学技術フォーラム FIT2014実行委員・FIT学術賞選定委員
    • 電子情報通信学会 2014年総合大会プログラム編成委員
    • SES2013 併設ワークショップ WS-1 プログラム・デバッグ自動化の現状と今後 討論リーダ
    • IPSJ Samurai Coding 2012 : 運営委員
    • 電子情報通信学会 データ工学専門委員会 データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム: DEIM2012 イベント企画幹事補佐
    • 電子情報通信学会 データ工学専門委員会 データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム: DEIM2011 イベント企画幹事
    • 電子情報通信学会 データ工学専門委員会 データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム: DEIM2011 コメンテータ
    • 電子情報通信学会 データ工学専門委員会 データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム: DEIM2009 コメンテータ
    • 情報処理学会 SIGSE ウィンターワークショップ2009イン宮崎 プログラム解析セッション セッションリーダ
    • 電子情報通信学会 データ工学専門委員会 データ工学ワークショップ: DEWS2008(コメンテータ)
    • IEEE 21th Intl. Conf. on Data Engineering (ICDE2005)@Tokyo Conference Officer/Local Arrangement Committee & RFID Project member
    • Intl Conf. Information Systems and Databases/Artificial and Computational Intelligence (ISDB2002/ACI2002)@Tokyo Local staff
    • IFIP TC8/ WG8.1 Working Conference on Engineering Information Systems in the Internet Context (EISIC2002)@Kanazawa Local staff
    • 9th Pacific Rim International Symposium on Dependable Computing (PRDC2002)@Tsukuba ConfMan Admin.
    • 4th Intl Enterprise Distributed Object Computing Conference(EDOC2000)@Makuhari Student Volunteer
    • IEEE 6th Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC'99)@Takamatsu ConfMan Admin.
    • IEEE 20th Intl. Conf. on Software Engineering (ICSE'98)@Kyoto Student Volunteer

Links

所属先・関連組織へのリンク

研究に関連するリンク

学会/協会 (国内)

国際会議情報

Computing Classification

Software Pattern

OO Design Method, Tips, etc

UML Modeling Tool

これもどうぞ

神奈川懸立厚木高等學校應援團 OB会