Category Archives: 研究発表

[国際会議] JISDLab: A web-based interactive literate debugging environment

小林研M1の杉山さんが、オンライン開催された29th IEEE International Conference on Software Analysis, Evolution and Reengineering (SA […]

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[研究会] 複合コミット分割支援のための対話型ステージングツールの試作

小林研M1の古賀さんが、3月10日から2日間オンライン開催されたソフトウェア工学研究会 3月研究会にて研究発表を行いました。 著者: 古賀 碧,小林隆志(東工大) 題目: 複合コミット分割支援のための対話型ステージングツ […]

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[研究会] 欠陥箇所検索に有効なバグレポート中のキーワード抽出

小林研M2の林さんが、3月7日から2日間オンライン開催されたIEICE ソフトウェアサイエンス研究会 3月研究会にて研究発表を行いました。 著者: 林 和輝,小林隆志(東工大) 題目: 欠陥箇所検索に有効なバグレポート中 […]

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[学士論文] コンテナイメージの解析に基づくコンテナ定義ファイルのビルド再現可能性検出

小林研B4の木下さんが学士特別課題研究論文(旧学士論文)を提出しました. 題目:コンテナイメージの解析に基づくコンテナ定義ファイルのビルド再現可能性検出 内容梗概: あらゆるマシンの上で安定してソフトウェアを実行するため […]

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[学士論文] 変更行数を考慮した広義の共変更関係の学習に基づく変更漏れ指摘手法

小林研B4の池田さんが学士特別課題研究論文(旧学士論文)を提出しました. 題目:変更行数を考慮した広義の共変更関係の学習に基づく変更漏れ指摘手法 内容梗概: 近年のソフトウェアの大規模によって, 変更の波及範囲の把握が困 […]

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[修士論文] 変更要素名の分散表現に基づく変更推薦

1/31 に小林研M2の叶さんが修士論文の発表を行います. 論文題目: 論文概要: ソフトウェアへの変更は多くの箇所に影響が伝播する.その解析は困難であるため必要な変更箇所が見落とされることがある.この問題に対し,改版履 […]

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[修士論文] 欠陥箇所に有効なバグレポート中のキーワード抽出

1/31 に小林研M2の林さんが修士論文の発表を行います. 論文題目:欠陥箇所に有効なバグレポート中のキーワード抽出 論文概要: ソフトウェアに対して不具合が発見された際には,その不具合を修正するために原因箇所を特定する […]

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[国際会議] Software Defect Prediction via Multi-Channel Convolutional Neural Network

小林研2021年修士修了のChenさんが,修士論文の内容を発展させた内容を The 21st IEEE International Conference on Quality Software (QRS 2021)にて研 […]

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[国際会議] Characterising the Knowledge about Primitive Variables in Java Code Comments

小林研に準客員若手研究員として滞在していた Alghamdi さんが,オンライン開催された IEEE/ACM 18th Mining Software Repositories Conference (MSR 2021) […]

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[研究発表] Untangling Composite Changes Using Tree-based Convolution Neural Network

小林研M2の李さんが、3月3日から2日間オンライン開催された電子情報通信学会 ソフトウェアサイエンス研究会にて研究発表を行いました。 著者: 李聡・小林隆志(東工大) 題目: Untangling Composite C […]

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