[研究発表] 実行トレースの共通性分析に基づく機能開始点の特定

小林研 M2 の中野 真明貴さんが、沖縄の南大東島で開催された SIGSS 3月研究会にて、修士論文の成果をもとに、研究発表を行いました。 著者: 中野真明貴・野田訓広・小林隆志・林 晋平(東工大) 題目: 実行トレース […]

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[学士論文] プログラム内部状態観測のための仮想ファイルシステムを用いた汎用デバッグインタフェース

小林研B4の平ノ内さんが学士論文を提出しました. 題目:プログラム内部状態観測のための仮想ファイルシステムを用いた汎用デバッグインタフェース 内容梗概: 現代社会では、あらゆる分野においてソフトウェアが利用されており、プ […]

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[学士論文] ソースコードのXML表現のための選択例を用いた対話的XPath生成支援

小林研究室学部4年生の夏目さんが,学士論文を提出しました. 題目:ソースコードのXML表現のための選択例を用いた対話的XPath生成支援 学士論文梗概: ソフトウェア開発の現場においてはソースコードの書き方、識別子の命名 […]

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[修士論文] 前処理命令解析と関数コール解析に基づく機能スイッチ特定

2/1 に小林研M2の森園さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:前処理命令解析と関数コール解析に基づく機能スイッチ特定 論文概要: 複数の環境に対応させるため, また機能の切り替えを可能とするためにソフトウェア中 […]

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[修士論文] 動的コールグラフと形式概念束の構造特徴に基づく機能識別と機能理解支援

小林研M2の中野さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:動的コールグラフと形式概念束の構造特徴に基づく機能識別と機能理解支援 論文概要: 動的機能捜索手法の一つに形式概念分析を利用した手法(FCA-based FL […]

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[修士論文] メソッド入退出情報を利用した階層的欠陥箇所特定支援手法

小林研M2の原口さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:メソッド入退出情報を利用した階層的欠陥箇所特定支援手法 論文概要: ソフトウェア開発においてデバッグは時間のかかる作業である. バグの原因である欠陥を修正する […]

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H30年度 卒研配属対象者向け研究室説明会

H30年度 卒研配属対象者向け研究室説明会 小林研ではソフトウェア開発における品質・生産性向上を研究しています.最近は, データマイニングや機械学習を応用し,コーディングやデバッグを支援する手法やツールの開発を行っていま […]

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[受賞] ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 学生奨励発表賞

小林研M1 高木さんの研究発表が、ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 学生奨励発表賞を受賞しました。 学生奨励発表賞の対象は、シンポジウムの学生発表の中から、審査員投票によって選ばれました。 計4件の学生発 […]

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[研究発表] 開発ツール連携のためのProxyChatBot フレームワーク (論文へのリンク有)

小林研M1の高木さんと小林准教授がChatBotに関する論文「開発ツール連携のためのProxyChatBot フレームワーク」をIPSJ SIGSE ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017)で […]

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[受賞] 2017年度 情報処理学会コンピュータサイエンス領域奨励賞

小林研D2 野田さんの研究発表が、2017年度 情報処理学会コンピュータサイエンス領域奨励賞を受賞しました。 コンピュータサイエンス領域奨励賞は,コンピュータサイエンス領域に所属する研究会および研究会主催シンポジウムにお […]

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