(日本語) [研究発表] 改版履歴の分析に基づく変更支援手法における時間的近接性の考慮と同一作業コミットの統合による影響

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2018年9月5日から7日に東洋大学で開催された、情報処理学会ソフトウェア工学研究会主催 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2018において、小林准教授が改版履歴の分析に基づく変更支援手法に関する発表を行いました.この発表は2017年度情報処理学会論文賞を受賞した、修了生の森さん、交換留学生のHagwardさん、小林准教授の論文が招待論文として選ばれたものです.